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色々な情報や話題を取り上げていきたいと思います。 ニュース、芸能ネタ、話題のスポット、ダイエットからカー情報など

2007年10月

デル トラ クエスト ジャスミン

デル トラ クエスト ジャスミンの人気がすごいようです。

デル トラ クエスト ジャスミンは、デル トラ クエスト のヒロインの名前で、ジャスミンは森で両親と暮らしていましたが、ある時影の憲兵団が来てジャスミンの両親は連れ去られてしまいました。

それからジャスミンは、フィリとクリー(カラス)と沈黙の森で暮らしていました。そこで、リーフたちと知り合い一緒に旅をすることになったといいます。

ジャスミンは、長く森で暮らしていたせいか、木と話が出来るそうで、おかげでリーフたちも何度か助けられました。

このデル トラ クエストのジャスミンは、可愛いだけでなく、戦いも得意です。
沈黙の森の木の上での生活が長かったせいか、身の軽いジャスミンは、リスメア競技会で優勝するなど、女の子といえど実力も兼ね備えています。

デル トラ クエスト ジャスミンは、可愛いキャラなのでファンも多いようでブログも多く見受けられます。アニメといえどもデル トラ クエストのジャスミンにはまる人は多いことでしょう。

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デルトラクエスト 30話 新たなる怪物オル

川を目指すリーフたち、川に出ると女の子が二人流されています。
リーフたちは女の子を助けます。

一人は助かりますがもう一人は・・・
そのときもう一人の女の子が突然弓矢で射られます。リーフは、相手に飛び掛りますが、

その男は「あいつはオルだ!」と叫んで再び剣でつきます。その男はデインでした。
するとオルは正体を現しバルダに襲いかかります。

「心臓を突け、やつの心臓は右だ!」といわれオルを倒しました。
九死に一生を得たバルダでした。

ディンは、レジスタンスの隠れ家に帰る途中にたまたまオルを見つけ後をつけていたということでした。

リーフとの戦いでケガをしたデインですが、オルに気をつけてと言い残し帰ろうとするのを引きとめ翌朝共に隠れ家に行こうといいます。

デインが言うには、「オルにも高度なオルがいて、簡単には正体を暴けない。しかし、どのオルにも心臓の部分に影の大王の印がある、それに3日以上は同じ姿を保てない、そのときは姿がゆらぎ出す。ゆらぎの時と言うのがあるのでこれで見つけることが出来る。」と言うのです。

レジスタンスの隠れ家に向かうリーフたちですが、デインは弱りバルダが背負って行くことになりました。
隠れ家では、合言葉を言わないと中に入れてもらえません。
リーフは、合言葉の手がかりを見つけ、中に入ることが出来ました。

隠れ家にはバルダの知り合いジンクスがいました。中にはグロックもいました。
そこへジョーカーとネリダが現れました。
ジョーカーはリーフをオルと疑い牢屋に入れてしまいました。

つづく・・・

デルトラクエスト 28話 巨大ゲリックを倒せ

息が苦しくなってきたリーフたち、それは夢の中でも変わらないようです。

リーフ達を虫の餌にしようとしている事や外から中が見えていることを知ったリーフたちは、夢から覚めどうするか考えます。

グノメ族が見ていると、リーフたちは突然仲間割れをしだしてみんな倒れてしまいました。それを見たグノメ族は、確かめに中に入ります、すると突然リーフたちは起き上がりゲノメ族を倒して逃げ出します。
リーフたちは芝居をうちゲノメ族をだましたのです。

逃げる途中ジャスミンは毒矢に打たれます。
逃げついたところは、ゲリックの餌のあるところでした。ジャスミンは毒で弱っています。

薬はもうなくて、プリンの涙が薬ビンに落ちました。もしかしたらと思いリーフはその涙の入ったビンをジャスミンにつかいました。するとおもった通りジャスミンは元気を取り戻します。

そのときグノメ族が現れ、リーフたちは囲まれます。リーフたちは力をあわせてゲリックを倒そうと話します。

ゲノメ族は、ゲリックのところまで案内することになりました。
リーフは、グノメ族の通路のあった火ぶくれ弾を使おうと思っていたのです。

具にメ族に案内されてゲリックのとこに案内されたリーフは、火ぶくれ弾を投げつけます。しかし、ゲリックには効きません。

なんと火ぶくれ弾の中身はゲリックの毒だったのです。
ゲリックに剣で立ち向かうリーフたちですが、歯が立ちません。

なす術もなく絶体絶命のリーフ、倒れたときに泉の水をもっていることに気付きます。リーフは、ゲリックの口の中に泉の水を投げ入れました。

案の定、ゲリックは苦しみながら木になってしまいました。
グノメ族は解放され、エメラルドはリーフのものになりました。

キンも帰ってきてグノメ族とキンは仲良くすることとなりました。

つづく・・・

デルトラクエスト 42話 7つの宝石が集う時

最後の宝石ダイヤモンドを手に入れたリーフたちは、今度はデルトラのベルトを締める、お世継ぎを探さねばなりません。

リーフは、ヒントがデルトラの書にあるはずと考えました。
7つの宝石がデルトラのベルトに揃う時、お世継ぎはその姿を現すだろうと父は言っていました。

一方ジョーカーとデインはルーカスの荷馬車にのっていると、アクババが戒めの谷に飛んでいくのを見ました。

そのころ戒めの谷はトーラ族の魔法で霧で包んで隠されていました。そしてトーラ族の復活をおいしい料理で祝い、リーフたちも参加してしていました。そこへ空からアアクババが偵察に来ましたが霧の魔法で見えません。

アクババはあきらめて帰っていきました。

トーラ族はリーフたちの旅の手助けをしたいといいましたがリーフは断ります。そこでトーラ族の思いを魔法で封じ込めたペンダントをジャスミンの胸に付けてくれました。

そのとき見知らぬものが2人来るとトーラ族が言います。その2人はジョーカーとデインでした。
デインがトーラ族に似ているので、ファーディープが、駆け寄るとジョーカーが飛び掛かって来ました。影の大王に寝返ったエンドン国王と思っているのです。

リーフたちの説明でジョーカーは引き下がりどこかへ行ってしまいました。

その夜リーフたちは一刻も早くお世継ぎを探そうと旅立ちます。暗い夜道を歩いて行くとルーカスの馬車がありました。気付かれないようにそっと行こうと思ったとき、突然怪物が現れリーフたちに襲いかかります。怪物は強く、ジャスミンが危ない所にジョーカーが飛び出してきて助けてくれました。怪物はスカールと言いルーカスの兄だったのです。

ジョーカーが戒めの谷へ来たのはアクババが戒めの谷へ行ったのを心配したからでした。
リーフはジョーカーに話し始めました。更に一度トーラ族の所に戻り全てを話しました。

デインはデルトラの7つの部族が力をあわせれば世継ぎが見つけられる。そしてそのときベルトの力が発揮されるのではと言います。

リーフも、まず7つの部族を集める事が必要と思いました。

つづく・・・

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デルトラクエスト 27話 恐怖の山にひそむ者

洞窟の中に書いてある文字を見たリーフは、気になりながらも眠りにつきます。

翌朝はひどい嵐で、嵐が過ぎ去るのを待つリーフ、おかげで傷も癒えました。
嵐がすんで山頂に向かうリーフたち、途中プリンがグノメ族の家を見つけました。

グノメ族の家は、ずっと使われていないようで空き家になっています。
なぜ空き家になっているのか考えていると人のくる気配がします。

近くにグノメ族の通路があったのです。通路の近くに火ぶくれ弾もありました。
影の大王とグノメ族は敵同士のはずなのにと思いながら進むとリーフたちの前にグノメ族の隠れ家と思われる扉がありました。

扉はしっかりとしまっていて開きません。
しかし、ヒントがあり簡単に扉は開いてしまいました。あまりに簡単に・・・

中に進むと、やはりワナがあり住んでのところで逃げ出しました。
ヒントを見直し入りなおすと今度は大丈夫なようです。

奥へ進んで行くとグノメ族が現れました。敵でない事を告げてもグノメ族は攻撃してきます。争いたくないリーフたちは奥へと逃げました。

しかし、そこはワナでリーフたちは閉じ込められてしまったのです。
中は密閉されていて、息が苦しくなってきます。
のども渇いてきました。

リーフは、もって来た泉の水を飲んで夢を見てグノメ族の様子を見ることにしました。夢の中でリーフたちが見たものは、毒を運ぶグノメ族でした。

そこへ別のグノメ族がなにやら大きなツボを運んできました。中には沢山の虫が入っています。怪物ゲリックの食料になるのです。

怪物ゲリックがグノメ族を支配していたのです。

そのときリーフは、怪物ゲリックの額にエメラルドがあるのを見つけました。

つづく・・・

デルトラクエスト 26話 急襲!怪物ブラール 

翌朝、再びキンと共に空を飛ぶリーフ、バルダ、ジャスミンたちでした。

恐怖の山が近づいてきました。
突然、グノメ族の毒矢が飛んできます。

キンたちは安全な場所に降り立ち、グノメ族の目をかいくぐるため、歩く事にしました。
グーロンの木はとげだらけでグノメ族は近づけませんがキンたちは平気です。
しばらく行くとグノメ族以外の形跡があります。

天気も悪くなって来たのでキンたちはココで帰りたいと言い出したので、リーフたちはキンに礼を言いここで別れました。

別れたリーフたちのところに何かやってきます。隠れて見ていると憲兵団のようですが少し様子が違います。
そこへなんとプリンが一人で飛んできてしまいました。

プリンは毒矢に打たれ落ちてしまい、リーフたちはプリンを助けるために戦いに出ました。
ジャスミンはプリンを助けに向かいます。命のユリの蜜を使いプリンを助けるジャスミン。


一方、影の軍団はカーン部隊といって、精鋭部隊のためとても強くリーフもかないません。
そこへ怪物ブラールが現れ暴れだします。
プリンの手当てを終えたジャスミンはリーフの元へ向かい助けようと考えます。

ジャスミンの機転を利かした攻撃でブラールを追い払い、意識の戻ったプリンたちの前に、再びラブールが現れました。

ブラールは強くみんな歯が立ちません。そのときプリンが飛び立ちブラールの口を目がけて何かを投げ入れました。紫のコケです。
紫のコケは触るとやけどするほど痛いコケだったのです。
ブラールは、苦しみながら逃げ出しました。

夜になり洞窟をネグラに決め休むリーフたちはそこに文字が書いてあるのを見つけます。

続く・・・

デルトラクエスト 25話 キンよ飛べ!大空へ

バルダの考えは、金に恐怖の山に乗せて行ってほしいと言うものでした。

しかし、長であるクレンは危険だと反対します。
仕方なく歩いていこうということになり、今日は明日に備えて早く休むことになりますが、リーフは今夜も泉の水を飲んで寝ます。

そこでリーフが見た夢には、父のジャードが牢屋に入っていました。
話しかけてもリーフの姿や声はわかりません。

そこへプランディンが現れ、そんなはずは・・・と聞くとこの男はファローと言う名で影の大王が姿を変えたといいます。
ジャードは、ファローの質問にうまくごまかそうとしますがファローはいろいろと知っていました。

しかし、あくまでしらを切るジャードです。そこで、妻であるリーフの母を痛めつけると脅して出て行きました。
朝になり、そのことを話すリーフですが、ジャスミンは何も夢を見なかった、自分には見る夢もないと落ち込んでいます。

そこへ、キンたちが現れクレンに内緒で送ってくれると言うのです。
金の背に乗ろうとするバルダですが、キンはお腹の袋に入れといいます。
そしてイザ出発と言うところで、クレンや他のキンに見つかってしまいます。

プリンも行くといいますが・・・
みんなで話し合いクレンも考えを改め、OKを出しました。
リーフ、バルダ、ジャスミンの3人はキンのお腹に入り恐怖の山を目指して飛び立ちました。

日が暮れ「羽休めの林」で今晩は休憩になりました。
そこでキンたちは洞穴の中に人がいた形跡を見つけます。
リーフたちが調べてみると、何か書いてあります。


そこには、ジョーカーが死んだ事が記されています。
今いるジョーカーは偽者ということになります。

では、あのジョーカーは何者なのでしょうか?

つづく・・・

デルトラクエスト 41話 最後のダイヤモンド

番人をエンドン王ではないかとジャスミンは言い出します。

すると扉が開き最後の宝石であるダイヤモンドが姿を現しました。
リーフがダイヤモンドを取ろうとしたとき、番人と怪物が現れます。

番人はジョーカーにも名前を知られたといいます。しかしジョーカーはけがれた宝石はいらないと立ち去ったといいます。

更に番人はダイヤモンドと引き換えにリーフの宝石全てをよこせといいます。そして「うぬぼれ」「わる知恵」「しっと」「よくばり」という名前の怪物たちをけしかけました。

戦うリーフ、バルダ、ジャスミンの3人たちしかし怪物たちは倒せません。
するとそこへメリダが現れ、あっという間にダイヤモンドを取ってしまいました。

身の軽いメリダは、さっさと逃げてしまいました。

番人はダイヤモンドは純潔の象徴で不正を嫌う、欲に駆られて奪えばその報いを受けるといいます。
番人を諭すリーフたちですが、聞き入れず、番人がラピスラズリに触れたとたん宝石が光だし、怪物は番人を襲い出しました。

リーフが番人から怪物につながっている紐を切ると怪物は消え番人は気を失ってしまいました。
すぐにネリダを追いダイヤモンドを取り返せねばなりません。

逃げるネリダの前にオーカスが現れネリダを捕まえてしまいます。
悲鳴を聞いて駆けつけるリーフたちと戦いが始まります。

しかし、オーカスは強くリーフは、歯が立ちません。しかしダイヤモンドの力でオーカスは倒されます。

ダイヤを取り返したのはネリダでした。
ネリダはあっさりとリーフにダイヤモンドを返します。
そのとき、オーカスが再び攻撃してきました。

リーフたちが逃げ出した後、洞窟に爆発がおき、オーカスは閉じ込められてしまいました。
そしてとうとうリーフたちは最後の宝石、ダイヤモンドを手に入れることが出来ました。

リーフは早速ダイヤモンドをベルトにつけてみましたが何も起きません。
やはり王族が身に着けないならない様です。

戒めの谷のほうへ言ってみるとそこには、沢山の人たちがいました。
トーラ族の人たちでした。
トーラ族の長、ゼアンたちです。

トーラ族のいきさつを聞き、番人がエンドン王でない事を知ります。
そのとき宝石の万人が現れ、自分はエンドン王でないことや影の大王に操られていた事を伝えます。

リーフたちの旅は続きます。

つづく・・・

デルトラクエスト 24話プリンとの出会い

旅を続けるリーフたち、水はなくなり困り果てるリーフたちに繰りーが水の場所を知らせます。約さん水を飲んで荷と行き着くリーフたち今夜はここで休憩しよう

立て札を見つけます。そこには「夢の泉、心正しき者は飲むが良い。心悪しき者は報いを受けよ」と書いてあります。

夜になり泉から少し離れた森の中で休憩するリーフたち。交代で番をしながら眠ります。
最初にバルダが見張り、リーフは眠りにつきますが夢を見ます。

その夢は、家に息中に入るとそこはあらされていてお父さんもお母さんも見当たりません。
そこで目が覚め、泉へ行ってみるとそこにはキンがいました。
はじめてみるキンに近づき頭をなでるとキンは、なんとしゃべりだしました。

このキンはプリンと言う名前で、かくれんぼしようと言い出します。
リーフが隠れていると影の憲兵団が現れプリンはつかまってしまいます。

そこへバルダやジャスミンも現れ、憲兵団の様子をうかがいます。
リーフたちはプリンを助けますが、見つかってしまいます。
武器もないので絶体絶命と思ったときに憲兵団は苦しみながら木になってしまいました。

泉の立て札の意味がわかりました。ココの木は心悪しき者たちが木になっていたのです。

他のキンも集まってきて、恐怖の山のことを話してくれました。
グノメ族の毒矢でキンたちを攻撃するのでココに非難してきたというのです。
ブーロンの実を食べないと子供が出来ないのでできれば帰りたいと思っています。

夢は本当の事で夢の泉を飲んで寝れば本当の事が夢になって現れると聞き、リーフは実家を心配します。家に帰りたいというリーフをバルダは諭し、リーフは考え直します。

旅を続ける事が自分の使命で、旅を続ける事が父や母の願いであると言う事を・・・
そのとき、バルダが、恐怖の山に行くにあたって、ある考えがあるといいます。

つづく・・・

デルトラクエスト 6話 エンドンとジャード

ラットシティを後にし、歩き疲れたジャスミンたち、しかしのんびりしてると影の大王に見つかってしまいます。

その時突然アクババが現れました。、急いでマントに隠れるリーフたち、アクババがいなくなるまで、リーフは父ジャードとエンドンのことを話しました。

リーフの父ジャードはエンドン王とは幼馴染で兄弟のようにして育ちました。
王として生まれたエンドンにとって唯一の友達がジャードだったのです。

その後王位を継ぐためエンドンがデルトラのベルトを身に付けるとベルトは光だしデルトラのベルトはエンドンを王と認めました。

しかし王がデルトラのベルトをつけるのは慣わしとなっていただけで、その後はデルトラのベルトは塔の最上階に保管されるだけでありました。

ジャードはデルトラのベルトの扱いを疑問に思いデルトラの書を読みかえすと、デルトラの王は常にデルトラのベルトを身に着けていないと影の大王に攻められてしまう事がわかったのです。

エンドンにそれを伝えますがジャードの言葉をエンドンは聞き入れません。
城壁の外での出来事の真実も自分達はわからないとジャードは言いますが、そこへブランディンが現れます。

ブランディンは、ジャードが裏切り者だと言い出しエンドンもだまされてしまいます。
はめられたジャードは、エンドンと子供のころにした暗号遊びを思い出し、伝言を残して城を抜け出しました。

外に出て、初めて見る町の様子は、ジャードが聞いていたデルの町とは程遠いものでした。
人々は貧困にあえぎとても豊かで平和な町とは違いました。
ショックを受けるジャードは、城から見えていたデルの町はニセモノと気づきます。

どうやらデルトラの城だけはデルトラのベルトに守られ影の大王も手を出せなかったのです。
逃げ疲れ意識がモウロウとする中ジャードはある家の前にたどり着き倒れてしまいました。意識が戻るとそこは、鍛冶屋の家でした。

ジャードは助けてくれたお礼に鍛冶屋の仕事を手伝い、そこでデルトラの王達は、民衆の苦労をよそに贅沢三昧していると言われている事を知ります。

ジャードはそのままここで働き、エンドンの合図を待つ事にしました。
ある日窓の外を見てみると、アクババが空を飛んでいるのが見えます。

しかし、その時ジャードはエンドンからの合図を見つけたのです。
そこまで話したとき、アクババは飛び去りリーフは続きは先に見える丘を越えた後でと旅を続けリリーフたちでした。
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